2012年02月18日

親の教育

今日以前勤めていた仲間と飲み会を
知り合いの中華料理屋さんでの出来事
それは、我々の隣に来たお客様
お母さんと娘二人
見ためは、裕福そうな感じ
最初は、私の背後にいたのでどんな人達か、注意していなかった。
そこに店主が餃子を持って我々のフロアに上がって来た。その餃子は、我々が注文した餃子だと思っていた。
そんな店主が、隣席の人達に一生懸命説明している。
よく聞いてみると注文した商品(食べ物)を出来上がったにも関わらずキャンセルすると言っているのが、聞こえた。どうも金額の割に料理の量が少なく高いと文句をつけている。俺は、そう思わないがそう思うお客様もいるでしょう。
しかし聞いていると出来上がった料理をキャンセルすると言っている。
まだ出来ていない料理だったらそれは、わかる。
が、しかしその親子は、出来上がった料理をキャンセルすると文句つけている。
店主も一緒懸命説明している。
そんな状況を見ていて、その人達に「それは、おかしいでしょ」と私もそのお客様?に言った。
そしたらその娘が言ったことに驚いた。
「今までも出来上がった料理をキャンセルしたことある」と言った。
思わず耳を疑った。
それはおかしいと言ったら、舌打ちをする始末
私の娘だったらぶっ飛ばしている。
最後に「だからこのお店お客少ないのよ」と捨て台詞

こんな親がいる日本にみんな愕然とした。


posted by あてさん at 03:11| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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