2012年01月24日

江角マキコさん

新春の「ぴったんこカン☆カン」に江角マキコさんのJTのバレーボール選手時代一年ちょっと過ごした大阪を安住アナウンサーと訪問
江角マキコさんが、この時代多くの挫折を沢山経験した。いつもテレビで活躍している現在では考えられない。
その地に20年ぶりに振り返って行く。
その思い出は、辛い過去だった為、楽しい思い出も全て封印していた。
しかし、以前勤めていた当時の人達に会う度に氷が、溶けていくように楽しい思い出を思い出していった。
そのリアルに思い出す瞬間が、見ている私も同じ気持ちになった。
過去は変えられない。変えられるのは未来だけ
ですが、辛い過去を封印することで未来だけをみるだけでなく、その中に自分を支えてくれた人や良い思い出を思い出して、それを大切にする事を教えてもらいました。
どんな人にも多かれ少なかれ封印したい過去が、あるので封印を解く大切さも教えてくれました。
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2012年01月08日

初夢

今年の初夢は、先月中旬に亡くなった父親が、夢にそれも初夢に来てくれました。

「亡くなったんだよ。」
「知っているよ。でも俺はここに居るよ。」
と言って家の柱を叩いた。

と言う夢の中での会話
今住んでいる家には、そんな柱は見当たらない。
実家の家にある柱なのかな
それらしい柱は、有る。

物として表現したかったのか
それとも我々を、大黒柱となって支えるよ!
と言いたかったのか

今出来るだけ我々の近くに居てもらう為に
東京に新しいお墓を造る様に進めています。
これが出来るとお墓参りが、いつでも出来るので
本当に、良かったと思います。
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2012年01月02日

2012年新年挨拶

新年明けましておめでとうございます。
昨年は、大震災により忘れられない年となりました。
そんな中経済の活性化することで、少しでもお役に立つ事
そして、お客様の成功を手助けする理念を意識して活動させて頂きました。
その結果、増収増益で12月決算を終了する事が出来ました。
今年も経済活性化とお客様のお役に立てる様に
スピード・実行・柔軟をキーワードとして
ポジティブに行動したいと思います。
本年もよろしくお願い致します。
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2011年12月29日

父親の死

12月12日10時32分に父親が、他界しました。
84歳の生涯でした。
飛騨に生まれて、旧制工業高校・旧制高専を卒業して中島飛行機に憧れていたようですが
教員となって定年まで務めました。
厳しい父親で、殴られたり、真っ暗な蔵に閉じ込められたり
小さい時の思い出は、恐くて恐くて仕方なかった。
教員の為に早く帰ってくることが多く、毎晩家族一緒に夕御飯を食べていましたが、
私は食べ終わると出来るだけ顔を合わせたくないので直ぐに自分の部屋に戻っていた。

そんな父親と東京で一緒に呑んだ中での思い出は、大学生の時下北沢の居酒屋さんでした。
そのお店は納豆汁が美味しくて、お店の出入りに太鼓を叩いてくれるので
父親も記憶に残っていたようで、いつ迄もそのお店の話をしていました。
それと、私の就職後父親が仕事で東京に上京してくる事に
なったので、当時一番高い京王プラザホテルを予約して歌舞伎町の奥に有った
白川郷という合掌造りを移設した料理屋で呑んだ。その料理屋のお酒は竹の筒に入っており、お酒を杯に入れる度に、良い音がして気分が良かったのか父親は泥酔して京王プラザホテル
に泊まったことを覚えていなかった。

以前務めていた会社の仲間と車二台で、田舎に遊びに行った時は
父親も大勢の訪問で嬉しかったのか
蔵から火縄銃を持ってきて見せたり、わたしも聞いたことが無かった
芸者さんとお酒を飲む時の盃の受け方等
来た皆に一生懸命話をしていたことも、有りました。


そんな父親から4年前電話が、私に掛かって来た。
「手が痺れている」と
直ぐに友達の脳外科医に電話して相談すると早く病院へ
と言われて、診てもらったところ
軽い脳梗塞と言う事で2週間の入院となった。
その後何回か入院することになったので
東京に両親を呼び寄せる事にしました。

家の前に有るマンションに両親が、住む事になった。
両親は、近くのスーパーやコンビニに二人で手をつないで買い物に行っていました。
特にコンビニでは、評判の夫婦だったようです。
コンビニに入っていつも同じ道筋で歩いて購入したようでした。

東京に来てからは、二人とも病院通いで、その仕事のほとんどは
わたしの奥さんが対応してくれていた。
デイサービスも利用しました。

呼び寄せについては、日経新聞夕刊にも紹介され、その記事が田舎の新聞でも紹介されました。

10月には、父親の希望で二泊三日で田舎に連れて行った。
その時、親戚はの挨拶周りしたり、お墓参りしたり
久しぶりの田舎の空気を、味わって満足していた様でした。
その時は、まさかこんなに早く亡くなるとは、思っていませんでしたが
これが最後の田舎かなっと漠然と考えていました。

11月23日朝から背中が痛いということで湿布を貼っていたようです。
それが午後16時前に救急車で運ばれた。
丁度その時は、名古屋に出張で新幹線の中だった。
父親の携帯がなったが出られなく、その後家族からの電話で
救急車で運ばれたことを知った。

名古屋に着いてから家族に電話して確認した所、水分不足による体調不良ということで
点滴をしている連絡だったので、そのまま名古屋に留まることにした。
夜になって急遽家族が病院に呼び戻された。
一時心停止した。
今週一杯持たないかもしれないとの話で次の日の朝一番で東京に戻った。

病院にいったところ、父親は集中治療室で話すことが出来るまでに
復活していた。
輸血が功をそうした結果でした。
先生から父親の病名と説明を受けた。
「大動脈破裂か解離」である。
場所が、心臓から伸びている大動脈
しかしいつまた破裂か解離が起こるかわからない。
私が到着する迄は、奥さんが病院に泊まって居たので
交代して泊まることに

先生から手術の選択の説明が、有りました。
現在手術出来る可能性は5割以下ですが、どうされますか?
もし痛い思いをして手術しても助かる確率から考えてその時点では
手術しない事を、決断した。
流石に仕事上の判断と違い人の命に関わる判断だったので
やはり躊躇

入院二日後、さらに回復したので
先生から手術の成功率が5割以上になったとの説明。
ここで手術する事を、再度決断して
手術出来る病院に転院することとなった。

転院先の病院で精密検査して頂いたところ、
破裂か解離しているのが、背中のため手術は、出来ない事が
判明した。
これからは、内科治療で進めるしか無いと説明頂いた。

亡くなる3日前には、順調にリハビリ出来ており
ベッドの横にも立てる様に迄回復していた。

ところが翌日から血液中の酸素濃度が、悪く
亡くなる前日は、意識はあるものの呼吸が苦しそうで
マスクの酸素濃度をあげてもらったり、
注射で薬を投与頂いて酸素濃度も90%近く迄回復
しましたが、翌日は朝から調子が、悪なったらしい。

病院から電話があった時は、来客中で家族で病院に着いた時は、
既に息を引き取っていました。

戒名も「釈正見」に決まり、これからは魚藍坂のお寺さんでゆっくり休んで貰います。










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2011年09月18日

本当のオシャレとは?

日本テレビ『心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU』を初めて見た。
今週のゲストは、BEAMS社長 設楽洋さん

この番組の中で設楽社長は、新入社員に聞いている質問があるのだそうです。
それは『オシャレとは?』との問い
いろんな答えが、返ってくる。
設楽社長の答えは、『おしゃれとは相手の気持ちがわかること』という答え

それに気がついたのは、設楽社長の学生時代の友人と会った時
学生時代オシャレだったその友人が、ダサイ恰好で現れた。
その時は、『何てダサイ恰好だろう。学生時代はオシャレだったのに』
と思ったそうです。
しかしいろいろ話をしたところ、その友人の外見だけで判断してしまった事
からの反省だったそうです。

人間の内面を、成長させる事
それが
最終的に相手の気持ちがわかる
に通じる事だと思う。

大人になったら自分の顔に責任を持ちなさい。
これも同意語だと思う。

その顔に責任を持てる様な内面を磨きなさい。
その内面の成長が、顔に現れるのです。

人生いろんな出来事が起きます。
困難な壁にぶつかる事も
その時、逃げない!前向きに進んで行くポジティブな気持ちが
自分を成長させてくれる。

そして相手の気持ちがわかるためには
傾聴する事も大切
自分の主張も大切ですが、相手が一体何を伝えたいのか
何を思っているのかよく聴くこと

自分が伝える時も、伝わるために
相手が聴いてもらえる環境を作っているか
伝わるために、伝える事を明確にしているか
などなど


本当のオシャレの話を聴いていて
いろいろ考えさせられる番組でした。
posted by あてさん at 09:59| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月16日

危機管理と顧客満足

どんな会社にもクレームが、発生する。不祥事が、起きる。家庭でも同じである。
その時の対応が、その会社(人)の本質が解る。社内でも同じで悪い情報が一番速く共有化される事が大切である。
当然オープンにする事で、短期的にはデメリットが発生するが、長期的にはメリットとなる。
いろんな危機管理が有るが、どんな事も情報の共有化が必要である。
そうする事が最後にはお客様の満足に繋がる。
今回の原発事故でもその事がよく解る。

今日、パートナーの会社の信頼出来る友人からその会社の不祥事が有ったとの連絡を頂いた。
その事は、発生してそれ程経っていないはずなのに、まだお客になっていない私迄に連絡がはいった。
中々出来る事ではない。
これこそ災い転じて福となる。
こんなに素早い対応が出来る会社(人)に対して私が思っていた信頼感は、間違っていなかった事を改めて感じた。
これが顧客満足だと思う。
我が社もお客様からそう思ってもらうように意識して仕事を進めたい。
posted by あてさん at 23:01| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

顧客満足

急ぎでデジタルビデオカメラが、必要になった。
それも今日の昼までに必要であった。
今日の今日なので、在庫を持っているお店を探すしかない。
それも昼までには、数時間も無い。
当然無駄脚を踏んでは時間的に間に合わない。
当然一番近くのお店に在庫が有るか確認する。
それでネットでそのお店の電話番号を調べて
電話を掛けた。
Y電機に
しかし中々繋がらない。
やっと繋がったので、必要なメーカーの品名と型番を伝えた。
ところが、「電話では、在庫も、価格も回答出来ません。
取り扱いが有るかどうかだけは、回答出来ます。」
「在庫だけでも知りたいですが
お店に行くしかないの?無駄足になっても?」
「ハイ」

当然直ぐ電話切った。
もうこれからY電機には、買いに行く気は無くなった。

価格は、別にしても在庫が有るかどうかも回答しないという
姿勢は、お客さんが無駄でもいいから来店してくれとの態度で有る。
当然車で行って駐車場の費用もかかる。
有ればまだ良いが、無い時は駐車場代も払って成果無し
という最悪の場合がある。

たった一本の電話の対応
会社の方針だろうが、私には理解出来ない。

自社に例えた時、例えばネットで商品の在庫が
有るかどうかわからない時に、電話をかけてきた
直ぐにでも欲しい方に、来店して確認して下さい
と回答していることと同じである。

それであれば、ネットで在庫確認出来るシステムを
作ってくれれば良いのです。

こんな商売があってはならないと思う。
その意味でも今後Y電機では、買わない。




posted by あてさん at 21:42| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月28日

未来志塾

今年で4年目になった写真館の人材育成塾である「未来志塾」が、昨日からいよいよ開講
3ヶ月の間に月に2日延べ6日間にわたりライティング・ポージング・デジタル処理等の写真技術のみならず
写真を撮る心構えと写真館の使命を日本の写真館を代表する講師陣が、自分の持てる全てを伝えています。
毎年塾生は、全国から集まって来ます。さすがに今年は東北地方からの参加は、有りませんでしたが

昨日は、博多で行列ができる写真館の荒木先生が、家族の絆(心の表現)・動きのある自然な表情
・ファッション性・写真を撮る心構え・価値観を熱い気持ちで講義された。

そして大阪八尾市でやはり人気の写真館の岡本先生が、ライティングを理論と実技でノウハウを、講義
また、世界のトップレベルの写真を見せることで具体的目標を明確に塾生に意識付を行った。

明日以降は、デジタル処理技術を有名なデジタルソフトにも参画されている香川県写真館の小山先生
と経営者として必要な人間力をビジネスコーチでもある東京の写真館である佐藤先生が講義をされる。

そして私を含めた4人のビジネスコーチ陣が、3ヶ月の間塾生のモチベーションを維持させて
次回の講義までの間にこの塾を受けることで良い気づきが有る様にバックアップする役割である。

毎回開講初日は、まだまだ硬くなっている塾生を解す為と先生達との距離を縮める為に懇親会を
開催している。そして2日目の講義が、今日一日中あった。

流石に今日は、わたしも本職の仕事がある為参加出来ませんでしたが、昨日の懇親会のノリを
みると良い感じで終了したことは間違いない。

昨日の荒木先生と岡本先生の講義を、聞いていて職業の違いがあってもビジネスの基本は、
同じだという事をしみじみ感じた。

引き寄せの法則?成功曲線・MOJO←自分のアイデンティティを意識して目標を具体的にして明確となることで内から発するワクワク感でポジティブに行動する。

写真館の活性化に、また写真館の将来に少しでも役にたてることに喜びを感じています。



posted by あてさん at 23:23| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月17日

海猿 3部作

今日もまた、WOWOWネタ
夕方16時から22時15分迄 連続で海猿3部作を観た。
物語は、ここで書く事も無い程有名な海上保安庁の潜水士が主人公
全編にわたり、絆と諦めないことがテーマ

絆は、震災以来みんなが感じた人間としての繋がりの大切さ
そして相手を思う気持ち 愛情 等々を凄く意識して観ていました。

もうひとつ諦めないこと
最後の瞬間まで諦めないで、前に進んで行こうとする気持ち

コップに半分しか水が無いと思うのでは無く
半分も水が有ると考えることで、少しでも可能性が有れば
諦めない大切さ

明日のFIFA女子サッカー決勝戦日本なでしこも
諦めない事を、教えてくれている。

これは、マーシャル・ゴールドスミス先生の「MOJO」にも通じる
前向き思考で、ドップリこの映画を観ることで
頭に焼き付けることができた。

この様に頭に強く焼き付けることで
私の脳が、習慣化されてこの様に物事を考えてくれることとなる。

そうすることで、いろんな困難にも逃げないで前向きに
ぶつかってゆく強い気持ちが出来ると思っている。

これは、石原明先生の成功曲線にも出てくる事である。

同じくビジネスでも今繋がりと前向き思考を、感じている。

前向きな気持ちを保つには、
マーシャル・ゴールドスミス先生が、最新作で書いている。

自分が何者であるか 立ち位置は? お客様は誰か?
などアイデンティティ

自分の目標は? 目的は?
などを決める事で、その成果を判断する

その成果を、第三者がどう評価するか?
客観的に見る事

そして自分でコントロールできない事に対しては、
受け入れる事も大切である。

さあブルーオーシャンに前向きに旅立とう!

posted by あてさん at 23:36| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月10日

ウルトラQ

WOWOWでウルトラマンシリーズの基になった「ウルトラQ」のリメイク版を放映している。
懐かしくて見始めた。
懐かしい怪獣が、テレビ画面に出てくる。
そして日本の高度成長期時代の日本の映像も観える。
東京のビルや車・テレビ・電話等々
田舎では、道はまだ舗装されて居らず、本当に懐かしく見ることが出来る。
そして
東北地方からの出稼ぎ労働者が、出てきたりと当時の社会情勢も

そんなドラマの中で「ガラダマ」という題名の回が有った。

最初に歳をとった主役の三人が
これからはじまるドラマを思い出すシーン
そしてトビラが開いて正規のドラマとなる。
内容は、小さな隕石が、怪電波を発していて、その後
ガラダマという怪獣が、隕石となって宇宙からやって来る。
ガラダマは、その怪電波を目指して動きだしダムを壊して東京へと向いだす。
その怪電波を遮断して無事に怪獣をやっつけるという内容である。

凄く気になったのが、その最初の主役三人がショートドラマ
停電の中三人が、ロウソクを立てて会話をしている。
すると電気が点いて電気に感謝するシーンがあるのだが
これが今年の日本を写している事でした。

その当時は、停電も一般的に有ったのだったと思う。
今年でなければ、このシーンが気になる事は無かったと思う。

その次の回は、「東京氷河期」という題名

この回は、あの三人が石油ストーブを囲んでのシーンから始まり
トビラが開いて始まった。

今回の怪獣は、ペギラ
この怪獣は、二回目の登場
初回の登場は南極観測隊昭和基地に
出て来たのですが、今回は東京に出現
そのドラマの中の1シーンが、
凄く気になった。

それは、主人公の一人が、新聞を読む台詞に
「南極が、暖かくなっている」
という事が有り、もう一人の主役に「南極が、暖かくなろとどうなるの?」と
問いかけるシーンが、あるのだがまさに今の温暖化を意識したような台詞
当時、そんな事をドラマで言っていた事に驚いた。
そしてドラマは、続く
ペギラとは、名前から想像できる様にペンギンに似た怪獣であるが
何故このペギラが、出来たかというと南極で大国が核実験したために
放射能によりペンギンが、変身して出来た。
今回は、南極にある原子力発電所の事故で温暖化し生存に適さない温度となったため、
北極に向かう途中に東京に出現という内容

このシナリオにもビックリ
まさに今の日本の状況そっくり

そのペギラも人間が作り出してしまった怪獣
今回の問題も人災

このドラマでペギラを、やっつけてくれるのが
東北から出てきた季節労働者
その人は、戦争中零戦のパイロットで
ペギラにセスナ機で爆薬を混ぜた薬を積んで
ペギラに突っ込みやっつけるのですが
今の原発を、必死にやっつけ様としている原発の現場の
方々に置き換えてしまった。

改めてこのウルトラQの凄さを、感じてしまった。


posted by あてさん at 21:18| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする